感謝と尊敬の念をもって

訪問看護ステーション事業部門
ソーシャルワークナース事業部門と連携を取りながら相乗効果を図り、
(人員の横断的活用、営業パイプの共通化・効率化等)
一般的・ビジネスモデルの確立した高齢者対象を中心としたサービスを当初は進めていき、
小児を対象としたスキルの向上を図り、経験を積みながら、
徐々に小児対象の比率を高めていき小児特化型訪問看護ステーションへと移行していく。
サービスを提供するご高齢の方々は、人生の大先輩であり、激動の沖縄を生き抜き、現在われわれが平和で豊かな社会の恩恵を受けている礎を築いていただいた方々です。
尊敬と感謝の念を持ち、この職務を通して恩返しをしていかなければならない。